 |
 |
| |
第一診察室から第六診察室まで
あります。
各診察室間は一部ガラス窓がつ
いているので、アイコンタクト |
がとれ緊急時にもすぐに連絡が 診療風景 とれるようになっています。 |
|
|
 |
 |
| |
血液検査、エコー検査(超音
波カラードップラー画像診断
装置)、レーザー治療機、奥
にレントゲン室があります。 |
| ここでは主に検査、処置を行います。 処置風景 |
また、どのスタッフも必ずここを通るので、ICU(集中治療室)は この部屋においてあります。 |
|
| |
 |
 |
| |
床は衛生的にタイル張りになって おりますが、冷たくないよう床暖 房にしてあります。また、衛生 管理を第一に考え凹凸をなくして あります。 |
| 滑りやすくなっていますので(特にワンちゃん)ご注意ください。 |
|
|
 |
 |
| |
受診、処方食の購入、調剤な
どまずはじめにお立ち寄り下
さい。また、御来院の際は必 ず診察券をご持参ください。 |
| |
|
| |
 |
 |
| |
C-アームレントゲンがあり、手術
をしながら撮影ができるので門脈 シャント、骨整形などに有用です |
| |
|
|
 |
 |
| |
陽圧仕様のため、外部の菌が 入りにくく、非常に衛生的で す。(クリーンルーム)壁に は、クリーンルーム用内装材 を使用しております。 |
床は、抗菌剤配合の床材を使用しており、大腸菌、 O-157などの 殺菌作用があります。 |
|
| |
 |
 |
| |
手術準備室には、オゾン水生成機
があり手術前の手肢の消毒をおこ ないます。また、オゾン水は殺 菌力があり感部の消毒、皮膚病 の治療などにも使います。 |
| |
|
|
 |
 |
| |
レントゲンでは発見しにくい 部分も細部まで発見出来ます。 |
| |
|
| |
 |
 |
| |
猫舎、犬舎に分かれており、 それぞれがガラス張りになって いますので、外部からも良く 見えます。
また、大型犬舎もありますの |
で、大きなわんちゃんには、広いスペースになっています。カメ ラを取り付けてありますので、処置室でも様子がわかるようになっ ています。床材は、手術室同様抗菌剤を使用しております。 |
|
|
 |
 |
| |
経験を積んだトリマーが一頭 一頭、丁寧にトリミングしま す。グルーミングに必要な道 具類や多くの薬用シャンプー |
などを揃えており、皮膚の状態に合わせたシャンプーを使用して、 トリミングしていきます。 |
|
| |